日本オステオパシーメディスン協会


オステオパシーの基礎から応用まで学べます。
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医師であり、オステオパスでもあるDrバティスト来日が迫る。

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2016年10月7日〜10日の四日間、日本橋堀留町の日本オステオパシーメディスン協会において、バティスト先生の「泌尿・生殖器セミナー」が開催されます。
バティスト先生は初めは西洋医学の医師として働いていましたが、オステオパシーを知り、ATSA(アンドリュー・テイラー・スティル・アカデミー、SAJの提携校)でオステオパシーを学び直した先生です。
バティスト先生の魅力は、何と言ってもメディカルドクターの高度な知識です。
圧倒的な医学知識を教えてくれる先生という事で、SAJ一期生はバティスト先生の高度なオステオパシーを学んだ後、是非また来て教えてほしいと熱望していました。
そして、先生のオステオパシーの卓越した手技がまた素晴らしかったそうです。
あと、あまり関係はありませんが、バティスト先生はハンサムなので、女性のファンも多いようです。(笑)

今回は「泌尿器・生殖器(子宮、卵巣、卵管、前立腺)」がテーマです。
フランスのオステオパシーと言えば、「内臓マニピュレーション」です。
日本でも泌尿器・生殖器のトラブルで悩む人も多いですよね。
女性の生理にまつわる問題、妊娠〜出産、尿漏れ、男性の前立腺など・・・。
今まで、日本で泌尿器や生殖器に関するオステオパシーのセミナーはあまりなかったので、楽しみです。
まだ数席、空いていますので、ご興味がある方は是非、ご連絡ください。
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by japan-osteopaty | 2016-09-20 09:50 | 国際セミナー案内
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